〈営業時間のご案内〉
新橋店:水曜定休
月火木金11:00-19:00、土日祝11:00-18:00
綾瀬店:日祝定休
月~土11:00-16:00
〈試飲のご案内〉
新橋店では試飲提供しております。お気軽にご来店ください。
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No.160〈1989年産 クラシカルなザール産 少辛口リースリング〉カンツェマー アルテンベルク リースリング カビネット/ハーフボトル[1989]375ml
¥11,000
熟したリンゴ、ドライアプリコット香る、35年熟成リースリング タイプ:白ワイン 味わい:少辛~少甘口 生産地:モーゼル 品種:リースリング 生産者:レヴァーヒョン 生産年:1989年 栓:コルク 商品番号:160 容量:375ml 【特徴】 34年の熟成を経て、熟したリンゴ、ドライアプリコットの香り、丸みを帯びた味わいの熟成リースリング。モーゼルの中でも、支流ザール川沿いで造られた“ザール・リースリング”で、急斜面の畑から造られた1本。 【生産者】Reverchon(レヴァーヒョン) 300年以上のワイン生産の歴史を持つ、モーゼルのカンツェムにある老舗ワイナリー。所有する畑は、標高160-250メートルのザール川下流に位置し、樹齢100年以上の接ぎ木をしていない葡萄樹の割合も多い。彼らが手掛ける“ザール・リースリング”は、個性的な酸を有し、ワイン通の間でも高い評価を得ている。2018年ロンドンで開催されたInternational Wine & Spirits Competitionでは、ドイツワインプロデューサー・オブ・ザ・イヤーを受賞。
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No.236〈1988年産 カニッツ伯爵家の辛口リースリング〉ロルヒャー カぺレンベルク リースリング シュペートレーゼ/ハーフボトル 375ml
¥13,200
約35年熟成 ドライアプリコット、熟したリンゴのアロマ、ナッツ香る辛口リースリング タイプ:白ワイン 味わい:辛口 品種: リースリング 生産地:ラインガウ 生産者: Graf Von Kanitz(カニッツ伯爵家) 生産年:1988年 栓:コルク 商品番号:236 容量:375ml 【特徴】 ドライアプリコット、熟したリンゴの香り、アーモンドのニュアンス、30年以上の熟成を経てもなお、確かな酸とミネラルを感じられる熟成リースリング。なめらかな口当たりで、辛口ながらも僅かに心地よい甘みが感じられます。 【生産者】Graf Von Kanitz(カニッツ伯爵家) 世界遺産ライン渓谷の真ん中に位置するワイナリーで、その歴史は13世紀にまでさかのぼる。「自然に忠実に」という信条から1968年には有機農法に着手し、有機肥料のみを使用する自然栽培を行っている。VDP(ドイツ優良ワイン生産者協会)にも加盟し、質の高いワイン造りを続けている。
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No.220〈1988年産 バーデンの5つ星生産者が手掛ける最高級ピノ・グリ〉オーバーロートヴァイラー アイヒベルク シュペートレーゼ /ハーフボトル[1988] 375ml
¥16,500
30年熟成 ミネラル感とスモーキーなアロマのピノ・グリ タイプ:白ワイン 味わい:辛口 生産地:バーデン 品種:グラウブルグンダー(ピノ・グリ) 生産者:Franz Keller(フランツ・ケラー) 生産年:1988年 栓:コルク 商品番号:220 容量:375ml 【特徴】 バーデン地方カイザーシュトゥール地区のオーバーロートヴァイル村で、現在は特級畑に指定されているアイヒベルク。その火山性土壌、石灰を含む粘土・黄土でつくられ、樽熟成されたピノ・グリは、30年以上の熟成を経てもなお、ミネラル感とスモーキーなアロマ、そしていきいきとした味わいが感じられる至極の1本です。 【生産者】Franz Keller(フランツ・ケラー) バーデンのオーバーベルゲンにあるこのワイン生産所は、300年以上にわたってケラー家が所有している。先代社主フランツ・ケラー氏の努力によって斯界に頭角を現し、現在フリッツ・ケラー氏、フリードリッヒ・ケラー氏に引き継がれ、ますます事業を拡大している。2014年からVDP(ドイツ優良ワイン生産者協会)に加盟。
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No.144〈1988年産 透明感のあるピノ・ノワール ロゼ〉ミヒェルフェルダー ヒンメルベルク シュペートブルグンダー ヴァイスヘルプスト カビネット 1988(500ml)
¥16,500
36年熟成の希少なピノ・ノワール ロゼ タイプ:ロゼワイン 味わい:辛口 品種:シュペートブルグンダー(=ピノ・ノワール) 生産地:バーデン 生産者:Reichsgraf und Marquis zu Hoensbroech(ヘンズブレヒ伯爵家) 生産年:1988年 栓:コルク 等級:カビネット 商品番号:144 容量:500ml 【特徴】 “ヴァイスヘルプスト”はドイツで造られるロゼワインの1種で、単一品種の黒ブドウから造られたワインにのみ表記されます。このワインはヒンメルベルク(“天国の山”)という名の畑のシュペートブルグンダー(=ピノ・ノワール)で造られ、長期熟成させた珍しいロゼ。フランボワーズ、サワーチェリーの香り、カラメル、熟成による薫香にミネラル感、優しい酸と心地よい苦みがあり、36年熟成とは思えないほど透明感がある1本です。 【生産者】Reichsgraf und Marquis zu Hoensbroech(ヘンズブレヒ伯爵家) バーデン地方ミヒェルフェルトに位置し、1388年からワイン造りを行ってきた家族経営の老舗醸造所。「近代醸造技術の利を活かしながら、可能な限りワインに手を加えない」ことをモットーにワイン造りを行い、葡萄は全て手摘みで収穫。品種の個性とテロワールを最大限に生かすためバリックを使わずワインのフィネスを表現しています。(残念ながら後継不在となり、現在はワイン醸造を終了しました。)
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No.309〈1988年産 モーゼル老舗醸造所が手掛けた甘美な熟成リースリング〉トリッテンハイマー フェルゼンコップ リースリング アウスレーゼ/ハーフボトル[1988]
¥16,500
時を味わう贅沢。モーゼルの銘醸畑が生んだ芳醇で気品ある甘口 タイプ:白ワイン 味わい:甘口 生産地:モーゼル 品種:リースリング 生産者:Milz-Laurentiushof(ミルツ・ローレンティウスホーフ) 生産年:1988年 栓:コルク 商品番号:309 容量:375ml 【特徴】 リンゴ、ドライアプリコット、熟した黄桃の華やかなアロマ。30年以上の熟成を経てなお失われない、モーゼルらしいミネラル感と張りのある酸が印象的です。蜂蜜のようにまろやかな甘みは決して重たくならず、余韻は長く、静かに続いていきます。モーゼルの老舗醸造所ミルツが単独所有する銘醸畑フェルゼンコップのリースリングから造られた甘口で、熟成による深みと、畑由来の気品が見事に調和した1本です。 【生産者】Milz-Laurentiushof(ミルツ・ローレンティウスホーフ) ミルツ家のワイン造りは1520年代にさかのぼり、歴史においてはどこにも引けをとらない。現在のケラーも300年以上前に作られたものである。モーゼル第一級の畑を有し、その豊かな伝統から生まれる優れたリースリングワインは各国で称賛されている。 ~こんな方におすすめ~ 熟成甘口リースリングがお好きな方、また記念年ヴィンテージ(1988年)を探されている方への贈り物としてもおすすめです。ハーフボトルのため、少人数でもゆっくりとお楽しみいただけます。
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No.213〈1985年産 リースリング〉フォルスター イェズイーテンガルテン リースリング シュペートレーゼ 1985
¥38,500
39年熟成 円熟した味わいの中辛リースリング ※画像2枚目は輸入当時のデータです。 タイプ:白ワイン 味わい:中辛 品種:リースリング 生産地:プファルツ 生産者:Geheimer Rat Dr. von Bassermann Jordan(バッサーマン・ヨルダン) 生産年:1985年 等級:シュペートレーゼ 栓:コルク 商品番号:213 【特徴】 落ち着きのあるイエロー。ドライアプリコット、熟したリンゴのコンポート、カラメル、アーモンドのニュアンス、熟成による薫香、柔らかなミネラルに伸びやかな酸、蜂蜜のようにまろやかで心地よい甘みが感じられる中辛白ワイン。プファルツ地方フォルストのイェズイーテンガルテンの畑は、現在は特級畑(VDP.GrosseLage)認定されており、ミネラル含有量が非常に高く、この畑のリースリングからは複雑で上質、エレガントなワインが造られています。 【生産者】Geheimer Rat Dr. von Bassermann Jordan(バッサーマン・ヨルダン) プファルツ地方『3大B』と称されるトップワイナリーの一つで1718年から続く老舗醸造所バッサーマン・ヨルダン。辛口リースリングを筆頭に、テロワールを活かした、力強い酸とミネラル感のあるワインを手掛けています。有機栽培に注力し、オーガニック認証期間「ECOVIN」にも加盟。
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No.403〈1988年産 アール産 最高級ピノ・ノワールの赤ワイン〉ヴァルポルツハイマー ゲールカンマー シュペートブルグンダー ベーレンアウスレーゼ/ハーフボトル[1988] 375ml
¥38,500
J.J.アデノイアー 特級畑ゲールカンマーで造られ、30年以上熟成された赤ワイン タイプ:赤ワイン 味わい:少甘口 等級:ベーレンアウスレーゼ アルコール:13.6% 残留糖量:20.1g/l 総酸量:6.1g/l 品種:シュペートブルグンダー(=ピノ・ノワール) 生産地:アール 生産者:J.J. Adeneuer(J.J. アデノイア―) 生産年:1988年 栓:コルク 商品番号:403 容量:375ml 【特徴】 赤ワイン銘醸地アールにある特級畑ゲールカンマーのピノ・ノワールで造られた少甘口赤ワイン。ゲールカンマーはドイツ最小の特級畑の一つで、その広さは僅か0.68ha。希少な畑の最高級ピノ・ノワールで造られ、30年熟成された貴重なベーレンアウスレーゼです。イチジク、スミレ、甘草、黒蜜、紅茶、ドライハーブのニュアンス。複雑さがありながら調和が取れ、妖艶さがありながらも、まろやかな甘みが感じられる極上の1本です。
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No.600〈1983年産 極上甘口 深みのある高貴なアイスワイン〉ウングシュタイナー ホーニッヒゼッケル リースリング アイスワイン 1983/ハーフボトル375ml
¥35,200
40年熟成 酸と甘みの絶妙なハーモニー、長い余韻のアイスワイン タイプ:白ワイン 味わい:甘口 品種:リースリング 残留糖量:177.6g/l 総酸量:9.3g/l アルコール:8.5% 生産者:Pfeffingen(プフェッフィンゲン) 生産年:1983年 栓:コルク 商品番号:600 容量:375ml 【特徴】 40年の熟成を経た、酸と甘みの絶妙なハーモニーのアイスワイン。琥珀色で、蜜のようなまろやかさ、深みのある味わいの極上甘口です。リースリングで造られており、デザートワインとしてお楽しみいただける1本です。 【生産者】Pfeffingen(プフェッフィンゲン) 1622年からプファルツ地方でワイン生産を行うプフェッフィンゲンは、サスティナブルなワイン造りを目指し、2019年にFAIR’N GREEN認定を取得。除草剤や殺虫剤を使用せず、持続可能なブドウ栽培を行っている。ゴーミヨ4房、アイヒェルマン4つ星の評価を受け、手掛けたワインはベルリン国際映画祭の公式ワインなどにも選ばれています。
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〈1989年産 芳醇な甘みの熟成ピノ・ブラン〉ミヒェルフェルダー ヒンメルベルク ヴァイスブルグンダー アウスレーゼ1998 [500ml]
¥38,500
ドライアプリコット、蜜漬けの果実を思わせる芳醇な香りのアウスレーゼ タイプ:白ワイン 味わい:少甘 品種:ヴァイスブルグンダー(=ピノ・ブラン) 生産地:バーデン 生産者:Reichsgraf und Marquis zu Hoensbroech(ヘンズブレヒ伯爵家) 生産年:1989年 栓:コルク 等級:アウスレーゼ 商品番号:328 容量:500ml 【特徴】 「ヒンメルベルク(天国の山)」という名の畑から造られたヴァイスブルグンダー(ピノ・ブラン)のアウスレーゼ。ドライアプリコットや蜜漬けの果実を思わせる芳醇な香り。長期熟成によって生まれたカラメルや蜂蜜のニュアンスが幾重にも重なり、凝縮した果実味となめらかな甘みが口中を優雅に満たします。 若いワインでは決して表現できない、時が育んだ奥行きと複雑さ。特別なひとときに寄り添う、熟成ドイツワインならではの贅沢をお楽しみください。 【生産者】Reichsgraf und Marquis zu Hoensbroech(ヘンズブレヒ伯爵家) バーデン地方ミヒェルフェルトに位置し、1388年からワイン造りを行ってきた家族経営の老舗醸造所。「近代醸造技術の利を活かしながら、可能な限りワインに手を加えない」ことをモットーにワイン造りを行い、葡萄は全て手摘みで収穫。品種の個性とテロワールを最大限に生かすためバリックを使わずワインのフィネスを表現しています。(残念ながら後継不在となり、現在はワイン醸造を終了しました。)
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No.347〈1989年産 5つ星生産者が手掛ける幻のゲヴュルツトラミナー〉オーバーロートヴァイラー キルヒベルク ゲヴュルツトラミナー アウスレーゼ[1989]
¥49,500
30年熟成 パイナップル、アプリコット、ライチの香り 長い余韻を楽しめる至極の辛口白ワイン タイプ:白ワイン 味わい:辛口 生産地:バーデン 品種:ゲヴュルツトラミナー 生産者:Franz Keller(フランツ・ケラー) 生産年:1989年 栓:コルク 商品番号:347 【特徴】 バーデン地方オーバーロートヴァイル村にある銘醸畑キルヒベルク。現在は特級畑に認定され、ピノ・ノワールとシャルドネの2品種を生産していますが、この畑でかつてゲヴュルツトラミナーが栽培されていた頃に、完熟または貴腐葡萄を用いて造られた稀少な辛口アウスレーゼです。アルコール度数は驚きの14.5%。30年以上の熟成を経て、熟したパイナップル、アプリコット、ライチの香り、野バラ、ミネラル感とまろやかな酸、旨味をともなった苦味が心地よく、長い余韻を楽しめる至極の1本です。 ※弊社がリリース当初にリーファーコンテナ船底指定にて直輸入、自社の定温定湿倉庫にて30年以上保管していたものです。木箱で届き、自社倉庫に保管をはじめてから、30年以上ほとんど動かすこともなく最良の状態で保管していました。 【生産者】Franz Keller(フランツ・ケラー) バーデンのオーバーベルゲン村に位置し、300年以上にわたってケラー家が所有する家族経営ワイナリー。先代社主フランツ・ケラーの努力によって斯界に頭角を現し、現在はフリッツ・ケラー、フリードリッヒ・ケラーがますます事業を拡大している。ワインの品質追求だけでなく、料理に完璧に合うワインを志向し、自らミシュラン1つ星レストランも経営。2014年にはVDP(ドイツ優良ワイン生産者協会)に加盟、アイヒェルマン2022では5つ星を獲得している。
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No.507〈1989年産 トロッケンベーレンアウスレーゼ 35年熟成の極上甘口〉フィルツェナー ヘレンベルク リースリング トロッケンベーレンアウスレーゼ /ハーフボトル[1989]375ml
¥49,500
ドライアプリコット、カラメル、蜜のようなまろやかさの濃厚な甘口 タイプ:白ワイン 生産者:Reverchon(レヴァーヒョン) 生産年:1989年 味わい:少甘口 生産地:モーゼル 品種:リースリング 生産者:レヴァーヒョン 生産年:1989年 栓:コルク 商品番号:507 容量:375ml 【特徴】 モーゼルの中でも、支流ザール川沿いに位置する急斜面の畑ヘレンベルクのリースリングから造られた極上甘口ワイン。ヘレンベルクは、レヴァーヒョンが所有する単独畑で、彼らが所有する最高の畑でもある。世界三大貴腐ワインのひとつトロッケンべーレンアウスレーゼの葡萄から作られており、琥珀色の色合い、ドライアプリコット、カラメル、蜜のようなまろやかな甘みが広がる1本。 【生産者】Reverchon(レヴァーヒョン) 300年以上のワイン生産の歴史を持つ、モーゼルのカンツェムにある老舗ワイナリー。所有する畑は、標高160-250メートルのザール川下流に位置し、樹齢100年以上の接ぎ木をしていない葡萄樹の割合も多い。彼らが手掛ける“ザール・リースリング”は、個性的な酸を有し、ワイン通の間でも高い評価を得ている。2018年ロンドンで開催されたInternational Wine & Spirits Competitionでは、ドイツワインプロデューサー・オブ・ザ・イヤーを受賞。
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No.316〈1989年産 有機栽培で造られた芳醇な熟成少甘リースリング〉ロルヒャー クローネ リースリング アウスレーゼ 1989
¥71,500
約35年熟成 凝縮したリンゴの果実味、カラメル、紅茶、酸と甘みが絶妙な熟成甘口白ワイン タイプ:白ワイン 味わい:少甘 品種: リースリング 生産地:ラインガウ 生産者: Graf Von Kanitz(カニッツ伯爵家) 生産年:1989年 栓:コルク 商品番号:316 【特徴】 リンゴのコンポートのような凝縮した果実味、カラメル、紅茶、べっこう飴のような甘やかな香り、確かな酸と蜜のような甘みが感じられる至極の熟成リースリング。 【生産者】Graf Von Kanitz(カニッツ伯爵家) 世界遺産ライン渓谷の真ん中に位置するワイナリーで、その歴史は13世紀にまでさかのぼる。「自然に忠実に」という信条から1968年には有機農法に着手し、有機肥料のみを使用する自然栽培を行っている。VDP(ドイツ優良ワイン生産者協会)にも加盟し、質の高いワイン造りを続けている。
